ビイスケの投資_デイトレ・スイング

33歳無職独身こどおじの投資日記

意識すること_デイトレ(随時更新)

デイトレで意識することのまとめ
場中にみるための備忘録用

 

 

※ソフトバンクグループで死ぬほど損してはチャッピーに突っ込まれ続けて見出した方法。
 (3/10時点、今後随時更新予定) 
 自分の中の理想の必勝法だから投稿するか迷ったけど、考えただけで再現できる能力はないし、そもそもすごい下手な奴が考えた方法なんて価値ゼロのゴミなんだから、気兼ねなくアップする。

 

寄り

最小ロットで損切り早く
 ロット上げて大外し、さらに粘る → 序盤でその日の大負けが確定してしまう。
 損失4,000円で切る?

寄りは優位性が薄く、ノイズが大きいことを認識する
 板 → 信頼度低い
 VWAP → 未形成
 MA → 未形成
 トレンド → 未確定

寄り前チェック

日経平均先物で地合いの強弱
日足で上向きか下向きか
気配値でGUかGDか、GUのときなら前日高値からどれだけ離れているか
気配値で前日高値・前日安値・節目に対してどこで寄るか

寄り後チェック

最初の1〜3分で仮説方向に本当に走るか
押し・戻しが浅いかで流れの強さ判断
VWAPの上か下どちらで確定するか

 

 

大型株チャートデイトレ

 

レンジ前提ハイブリット型

(3/27追加)

常にレンジを疑い、上限下限で逆張りを仕掛ける手法

レンジで削りまくっているから、もう前提を変える。
レンジは大勝を狙わず小ロットで細かく、
トレンドはっきりしたら1分足5MA順張り型で大きく

すぐに注文を指す癖をつけろ。エントリーも利確も一瞬のヒゲでチャンスを逃してる。

 

寄り

寄りから15分は入るだけ負けることを自覚する
⇒エントリー条件超厳しく
  100株だけ、レンジの端で逆張り
  順張りははっきりトレンドが出たときだけ

⇒特にレンジ帯は通しでこの感覚を大事にできるように意識すること

今日のパターンを知る

1分足5MA順張り型

階段式1分足5MA順張り型

5分足5MA順張り型

3MA短期モメンタム型

カオス型

 

状況判断

5分足で方向確認
5分足、1分足で流れを察知する
常にレンジを疑う
レンジ上限を上抜けても、レンジ戻りは普通にある
時間の経過でレンジ帯が上下することに気づく
損切りドテンの前に、冷静になって状況判断

エントリーしてはいけない

・10:30で終了
 ボラが大きい時間帯だけ勝負する。それ以外は別のことを頑張る。

・15,000円負けで強制終了
 ドカンと大負けを消して、安定して月次プラスを目指す

・揉み合い地獄で3連敗
 理屈や読みが通用しないカオス、入った分だけ負けまくると気づく

・ロウソク確定前の早とちり
 値動きに反応しない。ブレイクした、レンジ抜けたって早とちりしない。

・伸び切って止まった直後
 反発、揉み合い、激リバを疑え

・レンジ中央

・レンジ上限が毎回異なる??
 一番低いレンジ上限まで落ちてきてからショート

エントリー

・レンジ 上限・下限
 100株 逆張りなわけだから最小ロットで。追っかけはしない
 ※確度が高いときだけ。いつもレンジで負けが重なることを意識する

・トレンド 5MA上向き
 追っかけ100株 追加エントリーでロットを上げていく

※再エントリーは走り出すか5MAまで待つ
 (前のロウソク足の範囲内で揉み始めたら危険)

追加エントリー

・レンジ
 追加エントリーはしない

・トレンド順張り
 5MA付近まで待つ、厚い板の手前に指す

1分足ロウソクで流れを察知する

・レンジ上限 
 売りサイン
  ⇒長い上ヒゲ、陰線
 買いサイン
  ⇒上ヒゲからの実線陽線
   下落せずにじわじわ高値更新・高値貼り付き
   レンジ内を加速して上限に貼り付いた

・レンジ上抜けた後
 買いサイン
  ⇒レンジに戻らない

損切り

早く
迷わない
根拠が崩れたら撤退
△1,000/100株で撤退

利確

含み益を溶かすな

・レンジ
 レンジ上限・下限の少し手前

・トレンド順張り
 横ばい、ロングで陰線、厚い売り板、一気に伸びた後… ⇒ 一部利確
 5MAを割る ⇒ 全部利確

 

 

 

 

1分足5MA順張り型

1分足反応型の改良版。
5MAの向きとロウソク足の位置ではなく、5MAの角度に注目してエントリーする

 

環境認識

1分足5MA上向き

 

※以下はあくまで補強材料(判断基準ではない)
 VWAPの上
  VWAPは「今日の市場参加者の平均コスト」
 VWAP上向き
 5分足陽線
 1分足25MA上向き

 

エントリー

・1分足5MAの角度が急

※以下はチャッピーの言うまま(未検証)

・5分足の向きがはっきりしている
  上昇・下落・レンジのどれかが見える。「今どっちにも行ける」は見送り。
・1分足5MAが同方向に3本以上続く
  ただ1本だけ急角度、はダメ。続いていることが大事。
・ローソクが5MAの片側に居続ける
  上昇なら、押しても5MAの上かせいぜい少し刺す程度。何本も跨ぐならレンジ。
・押しが浅い
 押しが2〜3本以内で終わる。深く戻ってVWAPや25MAまで吸われるなら見送り。
・再開が速い
 押した後、すぐ直近高値/安値を更新する。モタモタ横ばうなら入らない。

 

エントリー見送り

入ってはいけない形は3つ

 5MAを何度も跨ぐ
 上ヒゲ下ヒゲが交互に多い
 押しが深いのに、再開確認前に先回りする

追加エントリー

・1分足で5MAから離れていたロウソク足が、再度5MAにタッチ
・1分足でロウソク足が25MAにタッチ
※出来高減少を伴って押しているかも参考材料

利確

・1分足5MA下向く
・1分足ロウソク足が5MAを明確に割る
・1分足5MAが横ばい連続
・1分足で高値を更新できない(直近リバって急落したときと同じようなチャート)
・1分足で急な単発大陽線直後に陰線(コマ陽線も即利確)

損切り

損切りは早く
大負けでそれまでの利益を吐き出してはいけない

・△1,000円ぐらいで切る
・シナリオ、根拠が崩壊したら即切る

エントリーしてはいけない

15,000円負けで強制終了
 ドカンと大負けを消して、安定して月次プラスを目指す

レンジ
 往復ビンタで削られがち

WAP付近(+10円~△10円)
 VWAP付近は方向感がなく危険
 VWAPへのアタックは、1回目は優位性あり、2回目で怪しくなり、3回目はもう“戻り売り”より“耐えている”を疑う。

伸びた直後
 伸びた後は戻り、押し、反転しやすい
  → 押し目を待つこと

負けた直後の即ドテン
 柔軟ではなく振り回されている
  → 押し目を待つこと

ロット

不確実な局面ほど軽くすべき

・寄り
 不確実性が高い、読みに完全に自信があるとき以外は最小ロット
 寄りで大きく勝てるチャンスは少ないこと、大事なのは大負けしないことを理解する
・負けてるとき
 かみ合ってないときは最小ロットでダメージコントロールしつつ、感覚を取り戻す

※レンジ、VWAP付近は、そもそもエントリー禁止

 

 

5分足押し戻し型 ←机上の空論すぎ

5分足で上昇トレンドを確認して、その途中の押しを、1分足で買う手法

狙う形 

 上昇 → 押し → 再上昇

 

→ 以下のとおり、1分足の小高値更新でエントリーするわけだけど、そんな都合の良いきれいな場面は存在しない。この手法は机上の空論過ぎて実用性皆無。

 

環境認識

①5分足が上昇トレンド
 高値切り上げ
 安値切り上げ
 VWAPの上
 5分足25MAの上か、その近辺

②5分足の押しを待つ
 前の5分足押し安値を割っていない
 VWAPや25MA近辺で止まりやすい

③押しの中で1分足を見る
 押し安値をつける(押しの中でつけた、1分足の最安値)
 戻して小高値ができる(押し安値をつけたあと、最初に戻した時の高値)
 その小高値を次の1分足が上抜けて確定
 ※押し安値を割ったらリセット

エントリー

1分足の小高値を、次の1分足が上抜け確定(待つのは3分ぐらいが目安)

※リスクリワードの判断
 直前高値までの余地(利確) ≥ 押し安値までのリスク(損切り)

損切り

1分足の押し安値割れ

利確

5分足の直前高値(今の押しが始まる直前につけた、5分足の高値)で半分利確。
残りは、その後の1分足押し安値割れで利確

 

 

1分足反応型 ←イマイチ

チャートを見返して編み出した。理論上は勝てるはずなんだけど、実際にルールどおりにエントリーするのが難しい。あと、これをやりだしたタイミングで、これが全く機能しないチャートになってしまった。

環境認識

1分足5MA上向き

※以下はあくまで補強材料(判断基準ではない)
 VWAPの上
  VWAPは「今日の市場参加者の平均コスト」
 VWAP上向き
 5分足連続陽線
 1分足25MA上向き

エントリー

・1分足5MA上向く、ロウソク足が5MA上抜け 
  → 1分足で5MAタッチで押した瞬間 or 1分足で小さく横ばい陽線後の高値更新
・1分足5MA上向く、小さい陽線の5MA跨ぎが連続した直後

追加エントリー

・1分足で5MAから離れていたロウソク足が、再度5MAにタッチ
・1分足でロウソク足が25MAにタッチ
※出来高減少を伴って押しているかも参考材料

利確

・1分足5MA下向く or ロウソク足が5MAを明確に割る
・1分足5MAが横ばい連続
・1分足で高値を更新できない(直近リバって急落したときと同じようなチャート)
・1分足で急な単発大陽線直後に陰線(コマ陽線も即利確)
・VWAPの傾きが鈍いときに、VWAPから3,000円~4,000円上昇している
×「VWAP付近だから利確」は微妙かも

損切り

損切りは早く
大負けでそれまでの利益を吐き出してはいけない

・△1,000円ぐらいで切る
・シナリオ、根拠が崩壊したら即切る

 

 

押し目買い型(原則論)

スクリーニング

 □ 価格 800〜5,000円
 □ 特別空売り料なし
 □ 貸借銘柄
 □ 出来高 1,000万~
 □ 時価総額3,000億~(最低1,000億~)
 □ 騰落率±1%~
 □ 最良気配3,000〜30,000株
 ※指数連動型が良いらしい

当日条件

 ・VWAPを明確に上抜け
 ・高値更新 or もみ合い上抜け
 ・5分足で安値切り上げ
 ・押し目で出来高が減る
 ・5分足が「素直に波を描く」、ヒゲが少ない

エントリー

 5分足
  陽線 → 押す
  次の足で安値切り上げ or 5分足が横ばい

 1分足
  下ヒゲ or 反発確認
  ※走ってるところは追わない

利確基準

 5分足で上ヒゲ+次足弱い  → 天井サイン
 直近高値で止まる  → ブレイク失敗は即利確
 約定速度低下  → 勢いが止まると終わる
 +10〜20円到達  → 欲張らない

損切り

 ・5分足で安値切り下げ(ヒゲは無視)
 ・VWAPを明確に割る
 ・出来高付きの逆行

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プライバシーポリシー |ページトップへ